保育の特色神水幼稚園

子どもの生活の中心は「遊び」


神水幼稚園では、 子どものよりよい成長のために
とりまくすべての環境と自由遊びを大切にしています。

 

<おままごとの部屋>

それぞれの保育室にままごとの部屋があることは
本園の特徴だと思っています。ここでは、色々な人や動物の役になりきって遊んだり、友達とのかかわりが生まれたり、遊ぶ力の基礎ができます。

<ヒル氏の積み木>

日本に 数少ない。貴重な大きな積み木。組み立てながら創造性を作り上げます。

 <素材あそび>

空き箱や新聞紙、毛糸や布その他身近にある色々な素材にまみれて遊ぶことで
イメージが膨らみ次の活動への意欲に繋がります。

 <自然物との触れ合い>

水や泥、虫や動物・植物との触れ合いの中で
自然の不思議を感じたり生命の大切さを学びます。

 <外遊び>

外気に触れ、体を動かすことは健康な体づくりにかかせません。特に、幼児期は単一の運動をすることより様々な運動遊び(走る・跳ぶ・登る・ぶら下がる等)を
遊びの中で体験することが運動能力の発達をうながします。

 

 

◎子どもたちは、自ら興味を持ち積極的に遊びに没頭することで技能、心情、意欲、態度が育つと考えています。

◎教師は一人一人の興味や個性を大切にするとともに、子どもたちが互いに影響しあい認め合えることが大切だと考えています。


これらの自由遊びは、必要に応じて教師の援助や 環境設定によって発展します。

 

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